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< 導入期の副作用対策 -4 >  ◀◀◀1 ◀◀2 ◀3

Jeff Volekインタビュー(聞き手:Dave Barnas)
http://www.truehealthunlimited.com/blog/lowcarbapproach#sthash.nl3ArbWi.dpuf
より、導入期のナトリウム利尿亢進に関する部分をご紹介(適当拙訳つき)

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■Please Pass the Salt (on a Low Carb Diet)
塩とってちょうだい(糖質制限食では)

Dave: OK, so you talked about supplementation, omega-3s are not bad.
You talked about the importance of the omega-3 to omega-6 ratio, vitamin D, multivitamins, you personally take fish oil, sometimes magnesium.
I also read the low carb dieters need more sodium and it’s occasionally recommended to take bouillon. Do you do that too?
Dave: サプリメントに関しては、オメガ3は悪くないのですね。
ω3:ω6比、ビタミンD、マルチビタミンの重要性についてお話し頂きました。
あとは個人的にはフィッシュオイルと、時々マグネシウムも摂ってらっしゃる、と。
それから、低糖質ダイエッターはナトリウムが多めに必要だと読んだことがあります。
ブイヨンスープがオススメだとか、よく言われてますよね?同じご意見ですか?

Dr. Volek: Yes I’m careful to ensure I consume adequate salt.
Dr. Volek: ええ、適正量の塩分摂取に気をつけています。

Dave: How often?
Dave: どれくらい?

Dr. Volek: I just tend to salt my food to make sure I get enough salt.
But, on average, if you are truly in a ketogenic state (state where the body has circulating ketone levels between 0.5 and 3 millimolar),
it’s well-documented that there’s this natriuresis (excretion of sodium in the urine), which has been studied more in the context of fasting.
So when you’re producing ketones, your kidneys switch from retaining salt (when you’re eating more carbs) to excreting more salt.
So, if you excrete salt, you also excrete fluid with that.
So, what happens with a lot of people when they go on the Atkins diet, the first week, you hear about complaints with fainting, headaches, dizziness…

Dr. Volek: 適正量の塩分摂取のために、敢えて塩気の強い味付けにすることがありますよ。
概して、真のケトジェニック状態(0.5~3mM/Lの血中ケトン濃度を維持している状態)では、ナトリウム利尿natriuresis(尿中のナトリウム排泄)が亢進するといわれています。
このことは、断食状態での研究がたくさんあります。
ヒトがケトンを生産しているとき、腎臓は(より多くの炭水化物摂取下における)Na塩の保持から、積極的にNa塩を排泄するよう切り替わります。Na塩の排泄が高まるにつれて、水の排出も促されます。
アトキンスダイエットを始めた最初の週に、失神、頭痛、めまいなどに見舞われるという訴えを頻繁に聞くのはそういうわけです…

Dave: And those symptoms are sodium-based?
Dave: そういった症状は塩分不足のせいなのですか?

Dr. Volek: A lot of people blame it on the diet and say,
“This diet is no good. I feel like crap. I can’t get up. I faint. I don’t have any energy to exercise. I can’t do anything.”
Dr. Volek: みなさんこんな風に非難しますでしょ、
「このダイエットはよくない!身体に力が入らない!立ち上がれない!つうか倒れたし!気力の限界!体力の限界!もうなにもやる気がおきない寝る。」

Most of the time, you can have complete resolution of that if you replace the extra gram or two of salt that you’re excreting and that corrects that plasma (liquid part of the blood).
So, the symptoms are related to a contracted plasma volume.
ほとんどの場合、余分に排泄されるNa塩分を見越して多めに摂っておき、血漿(血液の液体部分)が再吸収されることで、そういった問題は解消されます。症状は循環血漿量の減少に関連しているのです。

So it’s a pretty simple solution to a pretty complex and important problem.
People mistakenly don’t know what’s going on. But it’s so easily corrected.
これはかなり複雑かつ重大な問題である割に、解決方法は至って単純なのです。
当人は、どこをどう間違えたのか、何が起こっているのか分からない。でも、簡単に治ります。

But, it’s so hard to tell people to eat more salt because we’re told salts are bad.
しかし「もっと塩を摂ろう」と説得するのはなかなか難しいですよ。
私たちはずっと、「塩の摂り過ぎはよくない」と言われてきましたから。

So, this is my life. I am promoting saturated fat and salt. (big laugh).
But the facts tell us that both are important components of the diet when carbohydrates are restricted.
When carb intake is high, they may not be good for us.
さて、私の食生活はこんなところです。飽和脂肪と塩を推奨しています! (大笑い)
飽和脂肪も塩分も、炭水化物が制限された食事の重要な構成要素であることがわかります。
炭水化物をたくさん食べる人には、どちらもよろしくないですが。

- See more at:
http://www.truehealthunlimited.com/blog/lowcarbapproach#sthash.nl3ArbWi.dpuf


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※糖質を5-6割摂取している一般的な食事内容におけるナトリウム摂取推奨量について

□PURE研究(17カ国15万人参加の世界最大規模疫学研究):エネルギー比50%以上の炭水化物摂取は総死亡リスク増 [Cardiology Update 2017][Lancet 2017]
http://ozma.beer/LowCarb_4nwbs/?P=48

Salim Yusuf氏という世界トップの循環器病医師が、心臓病アップデート会議(Cardiology Update meeting)の講演で、さまざまな栄養素の摂取と心血管疾患(CVD)のリスクとの関係に関するPURE研究(Prospective Urban and Rural Epidemiological Study)のデータを発表しました。その内容は、アメリカ心臓協会(AHA)や世界保健機関(WHO)などが推奨する現在の食事ガイドラインや勧告に対して非常に重要な問題提起をしています。
以下、ナトリウム摂取に関する部分を抜粋:

ナトリウム(塩分)摂取量(ナトリウムと塩分(NaCl)の量は違います。ナトリウム(g)×2.54=塩分(NaCl)量(g)です。)に関しては

・WHOとAHAはナトリウムを2〜3グラム/日に減らすことを推奨しているが、それは完全に間違っている。もっと増やす必要があるということ。
ナトリウムは必須栄養素だということ。
皮膚において感染症に対する防御の第一線はナトリウムであり、これが体内のナトリウムの大部分が皮膚の下の脂肪に貯蔵される理由だということ。
・ヤノマミインディアンのデータはナトリウム摂取が低いほど血圧が低いことを示しているが、ヤノマミインディアンの寿命は32年であるということ。そして、感染によって圧倒的に死ぬということ。
・ナトリウムに関する結論は、すべての推奨量は低すぎるということ。3グラム/日以下は良くなく、最適なナトリウム摂取量は1日当たり約3〜5グラム(塩分(NaCl)換算で7.62~12.7g)であるということ。(ちなみに日本の食塩(NaCl)摂取量の目標値は男性8g未満、女性7g未満です。)
高血圧がなければナトリウム摂取量は放置してよいこと。高血圧がありナトリウムを5g以上(NaClを12.7g以上)摂取しているなら塩分制限をすること。


講演動画:A world renowned cardiologist THE DIETARY GUIDELINES ARE A LIE! Salim Yusuf full speech 2017
https://youtu.be/RwGteseHyas?t=7m16s
ナトリウム摂取量とCVDイベント発生や総死亡の関係にJカーブが存在することの解説(動画7:16〜)をひとしきり行い、
https://youtu.be/RwGteseHyas?t=12m29s
"Sodium is the essential part of diet."(動画12:29〜)
https://youtu.be/RwGteseHyas?t=12m56s
"Sodium is also important for other homeostatic factor, the first line of defense to external infection in the skin."(動画12:56〜)
ナトリウムは体表における感染防御の第一線であり、皮膚に高濃度で存在すること(*)、塩分摂取が低く高血圧の存在しないヤノマミ族(**)は心臓病では死なないが感染症で死ぬこと(***)に触れたのち

https://youtu.be/RwGteseHyas?t=14m19s
"So, recently, as recently as 2 weeks ago,"(動画14:19〜)
Eur Heart J. 2017 Mar 7;38(10):712-719. doi: 10.1093/eurheartj/ehw549.
The technical report on sodium intake and cardiovascular disease in low- and middle-income countries by the joint working group of the World Heart Federation, the European Society of Hypertension and the European Public Health Association.
Mancia G1, Oparil S2, Whelton PK3, McKee M4, Dominiczak A5, Luft FC6, AlHabib K7, Lanas F8, Damasceno A9, Prabhakaran D10, La Torre G11, Weber M12, O’Donnell M13, Smith SC14, Narula J15.
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28110297
https://academic.oup.com/eurheartj/article/38/10/712/2932130/The-technical-report-on-sodium-intake-and
講演2週間前に発表された最新論文(オンライン版 Published: 20 January 2017)の結論をまとめのスライドとして紹介し、ナトリウムの話題を〆ている。

*)Cell Metab. 2015 Mar 3;21(3):493-501. doi: 10.1016/j.cmet.2015.02.003.
Cutaneous Na+ storage strengthens the antimicrobial barrier function of the skin and boosts macrophage-driven host defense.
Jantsch J1, Schatz V2, Friedrich D3, Schröder A4, Kopp C4, Siegert I5, Maronna A6, Wendelborn D3, Linz P4, Binger KJ7, Gebhardt M7, Heinig M8, Neubert P4, Fischer F5, Teufel S9, David JP9, Neufert C10, Cavallaro A11, Rakova N12, Küper C13, Beck FX13, Neuhofer W14, Muller DN7, Schuler G6, Uder M11, Bogdan C5, Luft FC15, Titze J16.
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4350016/

**)INTERSALT [1989年文献] ナトリウム摂取量が極端に低いヤノマミ族では,高血圧が見られなかった
http://www.epi-c.jp/entry/e114_0_0013.html

***)THE NEXUS OF YANOMAMÖ GROWTH, HEALTH, AND DEMOGRAPHY
http://www.unl.edu/rhames/ms/yano-healthx.pdf
Fig.12 Causes of Mortality among the Mavaca Yanomamo (From T. Melancon, 1982, “Marriage and Reproduction among the Yanomamö Indians of Venezuela” Thesis, Pennsylvania State University Anthropology Department)
Fig.13 Causes of Mortality among the Xiliana Yanomamo (Modified From Early and Peters (2000), Page 210, Table 19.6)



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塩分摂取に関する結論:
ケトジェニックかノンケトジェニックかにかかわらず、1日当たり約3〜5グラムのナトリウム摂取(塩分(NaCl)換算で7.62~12.7g)は適正量。前向きコホート調査では、この摂取量の範囲で心血管死も総死亡も最小になっている。
穀物を抜くことによって、料理全体の味つけが極端に薄くなる場合が少なくないので、過度の減塩に陥らぬよう適正量摂取を心がけること。高血圧や浮腫みがある場合は量を減らす。
※心脳血管イベントの既往があり、降圧剤処方と減塩指導を受けている場合は、主治医の指示に従ってください。


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◆ 塩分制限で病気増の危険も… 十分な摂取がかえって健康的?制限要は高血圧の人のみ?|文=石原藤樹/北品川藤クリニック院長 2016.06.24
http://biz-journal.jp/2016/06/post_15617.html

健康に良い食生活というと、皆さんはどういうものを思い浮かべるでしょうか?

最近では炭水化物を取らない、というのが流行ですが、少し前までは塩分の少ない食事というのが、健康食のイメージでした。それでは、塩分というものは少なければ少ないほど良いのでしょうか?

塩分が多いと血圧が上がって動脈硬化が進むとか、心臓や腎臓の働きが落ちる、というような話もあります。血圧が高くてお医者さんに行くと、「ともかく塩分は取らないようにしなさい」というような指導が今でも行われています。

ただ、その一方で塩分を取ることの重要性が、指摘されることもあります。典型的なケースは熱中症の予防です。熱中症を予防するためには、こまめに水分と塩分を取りなさい、という指導が普通に行われています。高齢者では特に脱水になりやすいので、よりこまめに塩分を取りなさいと指導されます。普通のジュースやお茶、スポーツドリンクでは塩分の補給には不充分なので、専用のイオン飲料を使用するように勧められます。ただ、それは要するに味の付いた塩水なのです。

高齢者には高血圧や心臓病、腎臓病の患者さんが多く、そうした患者さんは日頃は健康のために、塩分を制限するように指導されます。しかし、一旦熱中症の予防ということになると、今度は「たくさん塩分を取りなさい」という指導に変わってしまうのです。

こんなおかしなことがあるでしょうか?

なぜこんな不思議なことが起こるかというと、本当に健康のために取るべき塩分の量というものが、明確ではないからです。医者も栄養士も何グラムの塩分を取るのが正しいのかがわかっていないので、塩分制限が必要だ、ということになると、「塩分を極力取らないようにしなさい」というような具体性を欠く指導になり、逆に塩分の喪失が問題ということになると、「しっかり塩分を取りなさい」というような、これも抽象的な指導になってしまうのです。

シンプルに考えれば、塩分は不足していても過剰でも、同じように体に悪いのです。しかし、問題はその上限と下限が具体的にどのくらいであるのかが、明確でないことです。


塩分摂取は多くても少なくても病気のリスクに

一体、どのくらいの塩分が本当に体にとって必要で、どのくらいを超えると健康に害になるのでしょうか?

WHO(世界保健機関)は、2025年までに塩分の摂取量を1日5グラム未満にすることを目標に掲げています。1日5グラムというのは、かなりの減塩ですから、世界的にも塩分を制限することが健康に良い、という考え方があることがわかります。

日本人はかつて平均で1日20グラム以上という、非常にたくさんの塩分を取っていました。そのために高血圧が多く、脳出血も多いという特徴がありました。戦後血圧測定が普及し、血圧を低下させるための減塩指導が始まると、血圧は低下し、脳出血も減りました。このことからわかるように、高血圧の患者さんでは、摂取塩分が多いほど血圧は上がり、血圧が上がれば脳出血などの病気も増えます。

こうした歴史的な事実から、塩分は制限するほど健康に良い、という考えが生まれたのです。

ところが、11年の「JAMA」というアメリカの一流の医学誌に、びっくりするような論文が発表されました。

高血圧の患者さんにおいて、塩分摂取量の目安になる尿中のナトリウムの排泄量を、病気のリスクと比較検証したところ、尿中ナトリウム排泄量が4~6グラムの間が、最も心筋梗塞や心不全、脳卒中による入院のリスクが小さくなり、それより多くても少なくてもそのリスクは増加する、という結果が得られたのです。

尿中ナトリウム排泄量が4グラムというのは、食塩の1日の摂取量が10グラムくらいの場合に相当します。つまり、1日10グラムを切るような塩分制限は、かえって有害な可能性がある、という結果になっていたのです。

ただ、このデータは高血圧の患者さんの臨床試験のデータをあとから解析したものなので、尿中ナトリウム排泄量は病気による影響が否定できません。

そこで、高血圧の方もそうでない方もひっくるめて10万人余という対象者を登録して、前向きにその予後を観察するという研究が、同じ研究者のグループによって14年8月の「The New England Journal of Medicine」という一流の医学誌に発表されました。

その結果によると、尿中のナトリウム排泄量が3~6グラム(食塩摂取量で推定7.6グラムから15.2グラム)の間が最も死亡と心血管疾患の発症リスクが低く、それより高くても低くても、リスクが増加することが確認されました。

要するに11年の「JAMA」の報告とほぼ同じように、塩分量は多くても少なくても動脈硬化などの病気のリスクになっていたのです。


単純に「健康には減塩」は、科学的ではない

さらにダメ押しともいうべき研究結果が、今年の「The Lancet」というイギリスの一流医学誌に発表されました。この研究では、高血圧のある患者さんとない人とに最初から分類して、心血管疾患のリスクと尿中ナトリウム排泄量との関連を、再度多数例で検証しています。

その結果によると、高血圧の患者さんでは、塩分の摂取が増えるとともに血圧は上昇していて、食塩の摂取量で10~15グラムくらいを超えると、動脈硬化の病気のリスクは増加します。しかし、10グラムより少ないとその傾向ははっきりしなくなり、7.5グラムくらいより塩分を制限すると、かえって病気は増えてしまいます。

そして、正常の血圧の人だけで解析すると、塩分は15グラムを超えても動脈硬化の病気は増えず、7.5グラムより制限すると、明らかに病気は増加していました。

つまり、塩分を制限することが健康に良いのは、高血圧などの病気を持っている人だけで、そうでない人にとっては塩分は充分に取ることがむしろ健康的だということが明らかになったのです。

ただ、注意していただきたいことは、高血圧以外にも腎臓病や心臓病では塩分が害になるということで、単純に病気の自覚がなければいくらでもたくさん塩分を取って良い、ということにはならないのです。

従って、血圧の高い方では1日の塩分は10グラムは超えないようにし、血圧が正常であれば、15グラムくらいまでは問題ない、むしろ少ないほうが体に悪い、というくらいに考えていただくのが良いと思います。

「健康には減塩」という考え方は、すべてが間違いということではないのですが、あまり科学的ではない考え方になっているようです。
(文=石原藤樹/北品川藤クリニック院長)

【参考文献】
1.O’Donnell MJ, Yusuf S, Mente A, et al. Urinary sodium and potassium excretion and risk of cardiovascular events. JAMA. 2011; 306: 2229-38.
2.O’Donnell M, Mente A, Rangarajan S, et al. PURE Investigators. Urinary sodium and potassium excretion, mortality, and cardiovascular events. N Engl J Med. 2014; 371: 612-23.
3.Mente A, O’Donnell M, Rangarajan S, et al. Associations of urinary sodium excretion with cardiovascular events in individuals with and without hypertention: a pooled analysis of data from four studies. Lancet. 2016 May 20. Pii: S0140-6736(16)30467-6.

作者 : popcornista
作成日 : 2016/03/19 03:14:27
最終更新日 : 2019/08/11 02:19:32

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